3Dカバーガラス

スマートフオン向けの3Dカバーガラスプロジェクトは、2021年より投資、月産800K枚の量産生産ラインを構築しております。 国内初の全工程自動化のパネルガラス量産ラインは、歩留まりが大幅に向上する一方、生産コストは大幅に低減されています。

車載カバープレート

最大サイズ:820mm×450mm 厚さ:0.1~0.33mm 寸法公差:±0.1mm インクの公差:0.10mm 月間生産能力:20万枚 ガラスの原材料に薄肉化処理を施すことで、塑性加工やエッジ処理、表面強化などが可能となり、ガラスの強度が向上します。